症例写真

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眼瞼下垂でお目元を凛々しく

二重術・目頭切開・涙袋・眼瞼下垂 40代 / 男性
施術内容
眼瞼下垂(切開法/腱膜縫縮法)

以前に比べて目の開きが弱くなり、二重が安定しなくなったとのこと。
眼瞼下垂の手術で眼を開く挙筋腱膜の処理を加えて、二重をはっきりとさせ、しっかりと目の開きを改善しました。

眼瞼下垂(切開法/腱膜縫縮法)_Before
Before
眼瞼下垂(切開法/腱膜縫縮法)_After
After(1ヶ月後)
目が開きやすくなることで、眉毛が下がり、目と眉毛の距離が近づき凛々しい印象になります。
眼瞼下垂の処置を加えても出来る限り自然な開きを再現。
1ヶ月経過時点のため、閉瞼時はまだお傷の赤みがあります。
3ヶ月ほどかけて徐々にうすくなるため、ダウンタイムのご参考にしてください。
二重埋没法から二重切開法、眼瞼下垂症手術まで幅広く診療を行なっております。
私のオフィシャルブログ、インスタグラムもあわせてご参考ください。
https://ameblo.jp/seishin-kawabatahttps://www.instagram.com/seishin_kawabata/
銀座院 横浜院医師
銀座院 横浜院医師
川端 優也 医師

眼瞼下垂(切開法/腱膜縫縮法)

処置方法 上まぶたの皮膚を切開し、緩んだ挙筋腱膜を縫い縮める。適宜、皮膚、眼輪筋、眼窩脂肪、瞼板前組織を処理。
リスク・副作用 術後の腫れ、痛み、内出血、目の開きや二重幅の左右差、傷痕、二重の消失、シスト形成、ドライアイ、視力の変化、眼瞼痙攣。
費用 600,000円

合計金額/600,000円(660,000円)

※()内は税込みの金額です。

※料金、リスク・副作用、施術内容は登録時点での情報となります。最新の情報はクリニックへお問い合わせください。

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